こんばんは、与沢です。深夜にすみません。

ライブ配信見られなかった方は、こちらから録画をご覧いただけます。

 → https://www.facebook.com/tsubasa.yozawa/videos/1575780102485719/

先ほどのライブ配信でちょっと格式の異なるICO情報が入ったという連絡をしました。

今日はこちらをご紹介したいと思います。

簡単に言うと、韓国の財閥のヒュンダイがHDAC(ヒュンダイダック)という仮想通貨をプレでICOしたそうなんです。

ヒュンダイってのは、1967年12月29日に設立された大韓民国で最大手の自動車メーカーです。

約6,000の販売店とショールームを通じて世界193カ国で販売されてます。

従業員は3万4千人、直近で売り上げ約9兆、利益約5000億です。

このヒュンダイが仮想通貨及び仮想通貨取引所をOPENするということです。

HDACが先日韓国で2回、中国で1回プレセールを行ったそうですが、

円換算で120億円の調達をしたそうです。

こちらは150億で終了となるそうです。

今回は、このプレICOの話が私のところに入りまして最終募集段階ですが、

私の読者さんにお知らせをして良いということでしたのでお伝えさせていただきます。

 → https://goo.gl/jJ3GfF

HDACのプレセールでのご購入はビットコイン支払いか銀行振込にて受付しているそうです。

最低購入金額は0.3ビットです。

(日本円換算で約15万円前後で1口)

銀行振込の場合は16万5000円です。

(相場変動リスクによりビットコインでの支払いより少し割高になります。)

0.3ビットか16万5000円を1口として、何口購入するかを決めてお申し込みです。


さて、もう少しご説明をしますと、

HDACはヒュンダイという超大手財閥がインテルと共同開発しているそうです。

オラクルがシステム開発する「韓国デジタル取引所」もヒュンダイが自社でリリースし、

HDACをその目玉上場にする(2018年1月末までに上場)ということに加え、

世界的に有名な取引所(ビットトレックス)での

上場も内定しているそうです。

プレセールは2017年9月15日23時59分で受付終了

あるいは、150億に達した時点らしいです。

韓国は仮想通貨投資熱が凄まじく、

例えば、ビットコインに次ぐ時価総額第2位の

イーサリアムの取引高は韓国が世界1位。

世界の40%の取引量が韓国だった月もあります。

最近のリップルの高騰も韓国の買いでした。

HDACは設計図にあたるホワイトペーパー0.6がすでにロンドンで発表され、

誰でもインターネットで閲覧できる状態らしいですが、

2017年9月にホワイトペーパー1.0が発表され、そこでソースコードも公開されているそうです。

またHDACは韓国で初めてのブロックチェーンの国際特許を取っているらしいです。

2017年10月、新しく韓国にオープンする取引所は「韓国デジタル取引所」といいます。

この取引所の筆頭株主はヒュンダイBS&Cと、その社長であるヒュンダイ創業者の孫と、13社の関連会社で、

株のマジョリティをヒュンダイ創業者一族が保有し、残り49%を取引所社長と開発者が保有しているとのことです。

ちなみにヒュンダイBS&Cという会社はヒュンダイグループの中でも、

コンストラクション、アパート、ビル、公共事業などを手がけるところだそうです。

そして、このヒュンダイBS&Cこそが、HDACを作っているところです。

「韓国デジタル取引所」を開発しているのは、オラクルらしいですが

「韓国デジタル取引所」はポロニエックスのような取引所と同様に、

日本人も暗号通貨の入出金によるアカウントを作ることができるとのこと。

例えば、HDACを保有していれば、

HDACウォレットからこの取引所にHDACを送って、

ビットコインに両替することも可能ですし、

そのビットコインをビットフライヤーやコインチェックなどの

日本の取引所に送って、日本円に換金することもできます。

韓国では取引所を作るのに円環算で最低5億円の資本が必要なうえ、

ハードルの高い認可を通す必要があるらしいです。

なので、韓国国内には大きい取引所が3つと小さい取引所が2つの

5つしか取引所がないそうです。

HDAC上場に先駆けて、2017年からヒュンダイPAYサービスがスタート。

ヒュンダイグループが構築する仮想通貨決済インフラサービスです。

仮想通貨決済インフラで、このヒュンダイPAYでHDACの決済ができるようになるそうです。

すると韓国の実店舗でHDAC決済ができるようになるみたいです。

このヒュンダイPAYはマルチカレンシーのコールドウォレットを発売します。

名称はNANO-S。

このマルチカレンシーのコールドウォレットでHDACも保管できます。

2017年から、ヒュンダイPAYと韓国デジタル取引所のテレビCMが予定されているとか。

韓国デジタル取引所と合わせて、HDACもプロモーションされます。

ということで、私はこの情報を見て、若干怪しいと最初は思ったものの買ってみることにしました。

というのは、以前リップルで全く同じ感じで来て無視したという経緯でもったいなかったなと思ったからです。

それから、ヒュンダイというのは確かに財閥で、ドバイにも販売店、支店があり、よく走っているのを目にしているからです。

いわば財閥が仮想通貨をやるなら、他のよりは少なくともマシだろうということです。

つまり相対評価ですね。

完全に詐欺ってきた場合、本業がやばいですよね。

ということで、他のICOよりは良いだろうということです。

ただ、注意しないといけないのは、上で私が文面付きでいただいている全ての情報が実現されるのか、本当なのか、ということは分からないということです。

私が文章を創作している部分は一切ありませんが、公開されている情報が100%本当なのか、全て実現されるのか、脚色や誇大はないかというのは、真偽不明です。

ただ、ビジネスは不確実性が常にあるのはどれも一緒で、また全て実現はしなくてもヒュンダイという名を信じてみるということです。

まぁ、普通に実現されることもあると思いますし。

またICO規制が2018年3月から韓国でも始まるので、これが最後のチャンスかと思った次第です。

韓国の仮想通貨マーケットが大きく動いているのは、種々の客観的資料で確認しています。

ですからそういう部分もあります。

リスクはありますが、よくわからないところにicoで張るよりは、ヒュンダイが本業をリスクにさらしてやるものに張ってみよかなと思った次第です。

もし言ったことが実現されなければヒュンダイの名声は落ちますね。

ただ、大きな会社が仮想通貨に関心をもった動きとして最初であることと、大手の取引所がopenされたり、ビットレックスに上がれば流動性はつくのも事実です。

もう一度申し上げますが、

HDACのプレセールでの購入はビットコイン支払いか銀行振込にて受付だそうです。

最低購入金額は0.3ビットです。

銀行振込の場合は16万5000円です。

0.3ビットか16万5000円を1口として、何口購入するかを決めてお申し込みください。

HDACA購入お申し込みはです。
→ https://goo.gl/jJ3GfF

メールアドレスを登録すれば、自動返信メールでお申込みフォームのリンクがもらえます。
あとは、そのフォームから個人情報入れて、何口買うか指定して、ビットコインか銀行振込で決済する感じでした。

※本投資について私は販売元でもなければ、代理店でもないです。そのためICO参加で生じる責任は一切負うことはできません。
※各自の自己責任の元、ご判断下さい。

与沢翼


































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